内閣府青年国際交流事業「東南アジア青年の船」に、名古屋の伝統菓子を協賛品として提供しました

このたび、内閣府主催の青年国際交流事業「第49回 東南アジア青年の船」に参加された日本・東南アジア11か国の青年約170名へ、「手作り鯱もなか」と「鯱サブレー」を協賛品としてお届けしました。
参加青年の皆様が自主企画した「JAPAN NIGHT」や船内の自由時間に、手作り体験とともにご提供いただき、「自分で作る体験がとても楽しかった」「見た目がユニークで可愛らしい」「香ばしくて優しい味わいが印象的だった」といったあたたかいお声をいただきました。
名古屋生まれの鯱もなかが、国境を越えた交流の場で日本文化を伝える一助になれたこと、心より嬉しく思います。
詳しくはプレスリリースをご覧ください。
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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000118877.html